帯ポーチ

帯クラッチ パーティー ポーチ バッグ【BKP01】ハンドメイド帯リメイク/和ポーチ/日本製

No.BKP01

¥13,000 (税込)

  • 数量
size 高さ14 × 幅22.5 × 底マチ幅2.5cm
weight 82g

ゴージャスで華やかな帯クラッチポーチは、世界にたった一つのオリジナル!!

お洒落で人目を引く、パーティーでも大活躍のクラッチポーチです!!

帯の膨らみある肉感が、大切なものを優しく保護します。

大き目の眼鏡ケース、スマートフォン、小ぶり財布など収まります。

~アンティーク 帯リメイク!手作り(ハンドメイド)の帯クラッチ ポーチ バッグ~

・表は、豪華な膨らみあるアンティーク振袖用の帯地です。
  貴賓のある金色地に濃い金糸銀糸と多色刺繍の豪華な大輪花柄です。

・持ち手は、金色のアンティーク帯締。

・その他資材全て新品です。

・裏地は、赤色の綿ブロード地に黄緑配色の大ポケット。

素材本体 ・表:アンティーク帯   絹100%
・裏地:新布ブロード   綿100%
持ち手 帯締 (新古品)
ポケット 内ポケット:1
原産国 日本 (ハンドメイド)

☆ 縫製へのこだわり
品質を上げる為に、手をかけた縫製にこだわります。
  ●全商品をデニムステッチ用の太い糸(20番手)で縫っています。
  ●全商品、全ての糸端を裏側で結び留め処理しています。
  ●裏地の留め付けは、スッキリ丁寧に仕上げるテクニックとして、手まつりと返しぐけ処理をしています。

プチ情報 ♥「振袖のルーツ」とは・・・?
未婚女性が祭礼や儀礼的な場面で着用する正装の晴れ着である和服が振袖。
振袖の特徴は袖の「袂」(たもと)が特に長いことにあります。
振袖を着用する機会として、現在もっともポピュラーな場は20歳の成人式であり、それに次いで結婚式の披露宴です。
現在振袖と呼ばれている和服が発生した時期は、江戸時代(1586~1911)、江戸時代前期に、若い女性が着る正装の和服の袖丈が徐々に長くなっていきました。
元禄時代(1688~1703)には袖丈は55cmから95cmくらいだったのが、江戸末期(1867年まで)には袖丈は95cmから122cmくらいになったといわれています。
明治時代(1852~)以降、未婚女性の華やかな正装として定着していきました。

~帯のリメイク・オーダーメイドも承っておりま す~
お手持ちの帯・着物から・・・あなただけの、世界でたった一つのカタチにお作りいたします


※オーダーメイド実例など ご紹介しております。 ARI+JAPAN(ア リタスジャパ ン) オーダーメイド専用サイト
※そ の他製品に関することお気軽にお問い合わせ ページからご連 絡下さい。

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帯クラッチ パーティー ポーチ バッグ【BKP01】ハンドメイド帯リメイク/和ポーチ/日本製

No.BKP01

¥13,000 (税込)

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