帯ポーチ

帯 フラット ポーチ|小物入れ,スマホ,パスポート ケース[1626]扇梅柄-帯リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.1626

¥7,800 (税込)

  • 数量
size H11 × W18 × D0cm
weight 55g

ゴージャスで華やかな帯ポーチは、世界にたった一つのオリジナル!!
スマホケース、通帳・印鑑などの貴重品保管に最適なサイズです。
帯の膨らみある肉感が、収納したものを優しく保護します。

~アンティーク 帯リメイク!手作り(ハンドメイド)の帯ポーチ~

・2種類のアンティーク帯を使用しています(トゥーフェイス)。
 表面は、豪華な膨らみあるアンティーク振袖用の帯地です。
 気品のある金色地に上品な梅の木が刺繍された扇の柄です。
 背面は金糸が織り込まれた、オレンジからサーモンピンクのグラデーションが美しい帯生地。
・表面、背面のコントラストが美しく、違った雰囲気を楽しめるトゥーフェイスポーチ。
・裏地は、黄色の綿ブロード。チャックも同色の黄色。
・サイドのチェーン先にナスカン付き、バッグの持ち手などお好きな場所に吊るせます。
・華やかな和柄は、海外のお土産にも喜ばれます。

◆素材
表は、絹のアンティーク振袖帯地。
その他資材全て新品です。裏地は、綿ブロード。 
ファスナーは、厚みのある5番使用 
サイドチェーンストラップの長さ18cm

☆こだわりの縫製 ☆
 品質を上げる為に、手をかけた縫製にこだわります。
  ●全商品をデニムステッチ用の太い糸(20番手)で縫っております。
  ●全商品、全ての糸端を裏側で結び留め処理します。
  ●裏地の留め付けは、スッキリ丁寧に仕上げるテクニックとして、手まつりと返しぐけで処理しております。

プチ情報★「扇&梅の木」とは・・・?
扇は古典的な縁起のよい吉兆の文様です。末が広がることから将来の出世を意味します。
梅の木は、寒さの厳しい中で花を咲かせる春一番を知らせる元気の象徴です。
日本の着物柄には、ポジティブな意味が詰め込まれています。

プチ情報★「振袖のルーツ」とは?
未婚女性が祭礼や儀礼的な場面で着用する正装の晴れ着である和服が振袖。振袖の特徴は袖の「袂」(たもと)が特に長いことにあります。
振袖を着用する機会として、現在もっともポピュラーな場は20歳の成人式であり、それに次いで結婚式の披露宴です。
現在振袖と呼ばれている和服が発生した時期は、江戸時代(1586~1911)です。江戸時代前期に、若い女性が着る正装の和服の袖丈が徐々に長くなっていきました。元禄時代(1688~1703)には袖丈は55cmから95cmくらいだったのが、江戸末期(1867年まで)には袖丈は95cmから122cmくらいになったといわれています。明治時代(1852~)以降、未婚女性の華やかな正装として定着していきました。

~オーダーメイドも承っております~
お手持ちの帯・着物から・・・あなただけの、世界でたった一つのカタチにお作りいたします


※オーダーメイド実例などご紹介しております。 ARI+JAPAN(ア リタスジャパン) オーダーメイド専用サイト
※その他製品に関することお気軽にお問い合わせ ページからご連絡下さい。

帯ポーチ

帯 フラット ポーチ|小物入れ,スマホ,パスポート ケース[1626]扇梅柄-帯リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.1626

¥7,800 (税込)

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