帯ポーチ

帯 フラット ミニ ポーチ|小物入れ,パスケース,カードケース[13104]亀甲×手まり柄-帯リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.13104

¥6,300 (税込)

  • 数量
size H10.5 × W14.5 × D0cm
weight 33g

表と背面、色鮮やかなコントラストの綺麗な帯ポーチは、世界にたった一つのオリジナル!!
ICカード.パスケース,キーケース,薬入れポーチ…何かと便利な小物入れ!!

~アンティーク 帯リメイク!手作り(ハンドメイド)の帯ポーチ~

表は、発色の良いオレンジ地色に金糸織の六角亀甲柄
背面は、発色の良いグリーン地色に金糸織の花丸柄
裏地は、水色の綿ブロード。帯地とのコントラストが楽しめる様にファスナーと同色です。
サイドのチェーン先にナスカン付き、バッグの持ち手などお好きな場所に吊るせます。

素材
表は化繊の帯地。
その他資材全て新品です。
裏地は、綿ブロード 
ファスナーは、厚みのある4番使用 
サイドチェーンストラップの長さ18cm

プチ情報ですが「亀甲紋」とは…?
亀の甲羅の模様を文様化したもので平安時代(794年~)には、衣服や調度品に亀甲模様をつけることが流行しました。亀は鶴と並び称されて「鶴は千年、亀は万年」などと、長寿のシンボルとして尊ばれました。亀甲が文様や紋章として用いられた意味は、六角形からくる均整のとれた幾何学的な美しさと、長寿の象徴として亀のもつ吉祥的な意味からです。

こだわりの縫製

品質を上げる為に、手をかけた縫製にこだわります。
  ●全商品をデニムステッチ用の太い糸(20番手)で縫っております。
  ●全商品、全ての糸端を裏側で結び留め処理します。
  ●裏地の留め付けは、スッキリ丁寧に仕上げるテクニックとして、手まつりと返しぐけで処理しております。

♡ ポーチの縫製過程 ♡

①裁断、芯貼り、ネーム取り付け後に脇を縫い、ファスナー取り付けます。

アンティーク帯ポーチの縫製過程1

全ての糸端は、裏側で結び留め処理

アンティーク帯ポーチの縫製過程2

② ループとストラップを取り付け付け、底と脇を縫いアイロンで縫い代割っておきます。

③ 縫い上がった表と裏地を手まつりと返しぐけで閉じます※マチ付きポーチの画像を代用

アンティーク帯ポーチの縫製過程3

アンティーク帯ポーチの縫製過程4

アリタスジャパンのポーチはひとつ一つ丁寧に製作しております

帯ポーチ

帯 フラット ミニ ポーチ|小物入れ,パスケース,カードケース[13104]亀甲×手まり柄-帯リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.13104

¥6,300 (税込)

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