帯ポーチ

帯 フラット ポーチ|小物入れ,パスポート,通帳[1370]豪華大輪花柄(オレンジ) 帯リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.1370

¥9,800 (税込)

  • 数量
size H13 × W18.5 × D0cm
weight 65g

~アンティーク 帯リメイク!手作り(ハンドメイド)の帯ポーチ 小物入れ~

豪華なのに重宝な帯ポーチは、世界にたった一つのオリジナル!!
クッション性、耐久性に優れた帯フラットポーチ!!

通帳やパスポート,ペン類もスッキリ納まるサイズです。
小物入れに便利!印鑑やキップも迷子にならない大小2つの内ポケットを付けました。

帯ファスナーポーチ/コスメ(化粧) ポーチ/チェーンストラップ付

表は、金糸、多色で織り込まれた豪華な膨らみある振袖用のアンティーク帯地。
背面と表切替え下部は、ウレタンボンディング裏打ちされた光沢ある赤色ナイロン生地を使用。
裏地は、オレンジ色の綿ブロード地に赤配色のポケット付きで、印鑑やキップも迷子にならない大小2つの内ポケットが付いています。
サイドのチェーン先にナスカン付き、バッグの持ち手などお好きな場所に吊るせます。

素材
表は、絹のアンティーク帯地。
その他資材全て新品です。
背面は、ウレタンボンディング裏打ちされた光沢ある赤色ナイロン生地を使用。
裏地は、綿ブロード 
ファスナーは、厚みのある4番使用 
サイドチェーンストラップの長さ18cm

プチ情報ですが「振袖のルーツ」とは…?
未婚女性が祭礼や儀礼的な場面で着用する正装の晴れ着である和服が振袖。振袖の特徴は袖の「袂」(たもと)が特に長いことにあります。
振袖を着用する機会として、現在もっともポピュラーな場は20歳の成人式であり、それに次いで結婚式の披露宴です。
現在振袖と呼ばれている和服が発生した時期は、江戸時代(1586~1911)です。江戸時代前期に、若い女性が着る正装の和服の袖丈が徐々に長くなっていきました。元禄時代(1688~1703)には袖丈は55cmから95cmくらいだったのが、江戸末期(1867年まで)には袖丈は95cmから122cmくらいになったといわれています。明治時代(1852~)以降、未婚女性の華やかな正装として定着していきました。

☆ こだわりの縫製 ☆
 品質を上げる為に、手をかけた縫製にこだわります。
  ●全商品をデニムステッチ用の太い糸(20番手)で縫っております。
  ●全商品、全ての糸端を裏側で結び留め処理します。
  ●裏地の留め付けは、スッキリ丁寧に仕上げるテクニックとして、手まつりと返しぐけで処理しております。

帯ポーチ

帯 フラット ポーチ|小物入れ,パスポート,通帳[1370]豪華大輪花柄(オレンジ) 帯リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.1370

¥9,800 (税込)

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