帯バッグ

帯バッグ|超軽量 帯 ショルダー トート バッグ-お出掛け,デイリー[1341]狆(チン)柄-帯リメイク/和柄 トート/日本製

No.1341

¥78,000 (税込)

  • 数量
size 高さ 26.5 × 幅 28 × 底マチ幅 6 cm
weight 135g
handle 幅 1.5 × 長さ 51 × 高さ 22 cm

帯ショルダートートバッグは世界にたった一つのオリジナル!!
帯リメイクで新鮮カジュアル!場所を選ばずビジネス,デイリーに大活躍!!
超軽量、強度出すため黒ナイロン生地と組み合わせた帯肩掛け鞄です。
背面もお洒落!帯をあしらったマチ付のパッチポケットで表情を出しました。

~アンティーク 帯リメイク!手作り(ハンドメイド)の帯バッグ~

大島織の別注柄アンティーク帯は、金・赤・黒の市松模様取りベースに日本初の愛玩犬である「ジャパニーズ・チン」が織り込まれています。

表は、大島織の別注柄アンティーク帯地。
背面は軽くて強度のあるナイロン素材。
裏地は、オレンジ色の綿ブロード地に赤配色のポケット(2箇所収納)、背面にマチ付き浮きポケットが付いております。
しっかりした底板で型崩れせず、肩掛けできる51cmの持ち手を使用しております。

素材
表は、絹のアンティーク帯。
その他資材全て新品です。
背面~表切り替え下は、軽くて強度のあるナイロン素材。
裏地は、綿ブロード。
アクリル持ち手は、本革パーツ付

プチ情報ですが「ジャパニーズ・チン」とは…?
狆がはじめて文献の中に現れるのは奈良時代(732年~)。このとき日本の宮廷に朝鮮から犬が贈られたと記述されているのが、狆に関する最古の記録です。
その後、日本に贈られた狆の祖先犬は、800年代に遣唐使が持ち帰った短吻犬種や、琉球経由で渡来した犬の影響を受けながら、日本固有の犬種に進化し、今日の狆に近づいていきました。
5代将軍徳川綱吉の治世下(1680年~1709年)では、江戸城で座敷犬として飼育されました。また大奥でも愛され、諸大名の間で狆を飼うことが流行します。
そして、皇族の愛犬から、大名の愛犬になり、そして商人の愛犬となりステータスシンボルにもなり最後にやっと庶民の手にも届く存在になりました。
19世紀後半、AKCが狆を「ジャパニーズ・スパニエル」として認定されました。しかし、この犬種名は、スパニエル種の血統とは無縁であり、混同を避けるために「ジャパニーズ・チン」と改名されました。

♡ 縫製へのこだわり ♡
 品質を上げる為に、手をかけた縫製にこだわります。
  ●全商品をデニムステッチ用の太い糸(20番手)で縫っております。
  ●全商品、全ての糸端を裏側で結び留め処理します。

 

帯はアンティークの別注でお誂えされたもので
これぞ逸品の柄と申しましょうかドキドキ

チン(狆)は、5代将軍徳川綱吉の治世下(1680年~1709年)、
江戸城で飼われた日本最古の座敷犬だそうです。

チラリ覗く  裏地の配色も可愛く 小粋さ 意識して

表側縫い代に持ち手を取り付け後、
本体と裏地を突き合わせてWステッチ掛て仕上げました。

背面


  

帯バッグ

帯バッグ|超軽量 帯 ショルダー トート バッグ-お出掛け,デイリー[1341]狆(チン)柄-帯リメイク/和柄 トート/日本製

No.1341

¥78,000 (税込)

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