帯バッグ

帯バッグ|超軽量 帯 ショルダー トート バッグ-お出掛け,デイリー[1347]豪華大輪花柄-帯リメイク/和柄 トート/日本製

No.1347

¥78,000 (税込)

  • 数量
size 高さ 26.5 × 幅 29 × 底マチ幅 5.5 cm
weight 268g
handle 幅 1× 長さ 46 × 高さ 21 cm

帯ショルダーバッグは、世界にたった一つのオリジナル!!
人目を引く豪華でお洒落で可愛い帯肩掛けバッグ(鞄)は帯リメイク!!
超軽量,クッション性,耐久性に優れ、お出掛け,デイリーに大活躍!

~アンティーク 帯リメイク!手作り(ハンドメイド)の帯バッグ~

表は、金糸と多色で織り込まれた豪華な膨らみある振袖用のアンティーク帯地。
背面と表切替え下部は、ウレタンボンディング裏打ちされた光沢ある赤色ナイロン生地を使用。
裏地は、オレンジ色の綿ブロード地に赤配色のポケット2つ付けました。
肩掛けできる46cm本革持ち手を使用しております。

素材
表は、絹のアンティーク帯地。
その他資材全て新品です。
見返し口布、背面と表切替え下部は、ウレタンボンディング裏打ちされた光沢ある赤色ナイロン生地
裏地は、綿ブロード

持ち手は、天然牛革。
裏面も丁寧に同色処理されており毛羽立ちません。
マグネットホック、見返し口に付けました。

プチ情報ですが「振袖のルーツ」とは…?
未婚女性が祭礼や儀礼的な場面で着用する正装の晴れ着である和服が振袖。振袖の特徴は袖の「袂」(たもと)が特に長いことにあります。
振袖を着用する機会として、現在もっともポピュラーな場は20歳の成人式であり、それに次いで結婚式の披露宴です。
現在振袖と呼ばれている和服が発生した時期は、江戸時代(1586~1911)です。江戸時代前期に、若い女性が着る正装の和服の袖丈が徐々に長くなっていきました。元禄時代(1688~1703)には袖丈は55cmから95cmくらいだったのが、江戸末期(1867年まで)には袖丈は95cmから122cmくらいになったといわれています。明治時代(1852~)以降、未婚女性の華やかな正装として定着していきました。

☆ 縫製へのこだわり
 品質を上げる為に、手をかけた縫製にこだわります。
  ●全商品をデニムステッチ用の太い糸(20番手)で縫っております。
  ●全商品、全ての糸端を裏側で結び留め処理します。
 

帯バッグ

帯バッグ|超軽量 帯 ショルダー トート バッグ-お出掛け,デイリー[1347]豪華大輪花柄-帯リメイク/和柄 トート/日本製

No.1347

¥78,000 (税込)

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