帯ポーチ

帯 フラット ポーチ|小物入れ,スマホ,パスポート ケース[1625]花柄-帯リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.1625

¥7,800 (税込)

  • 数量
size H11 × W18 × D0cm
weight 70g

ゴージャスで華やかな帯ポーチは、世界にたった一つのオリジナル!!
スマホケース、パスポート、通帳・印鑑などの貴重品保管に最適なサイズです。
帯の膨らみある肉感が、収納したものを優しく保護します。
海外の方へのお土産・プレゼントにも喜ばれます♪

~アンティーク 帯リメイク!手作り(ハンドメイド)の帯ポーチ~

・表は、アンティーク振袖帯(絹)。裏地は、薄いピンク色の綿ブロード。
・チャックの赤紫がアクセントに。
・サイドのチェーン先にナスカン付き、バッグの持ち手などお好きな場所に吊るせます。

◆素材
表は、絹のアンティーク振袖帯地。
その他資材全て新品です。裏地は、綿ブロード。 
ファスナーは、厚みのある4番使用 
サイドチェーンストラップの長さ18cm

☆ こだわりの縫製☆
 品質を上げる為に、手をかけた縫製にこだわります。
  ●全商品をデニムステッチ用の太い糸(20番手)で縫っております。
  ●全商品、全ての糸端を裏側で結び留め処理します。
  ●裏地の留め付けは、スッキリ丁寧に仕上げるテクニックとして、手まつりと返しぐけで処理しております。

プチ情報★「振袖のルーツ」とは?
未婚女性が祭礼や儀礼的な場面で着用する正装の晴れ着である和服が振袖。振袖の特徴は袖の「袂」(たもと)が特に長いことにあります。
振袖を着用する機会として、現在もっともポピュラーな場は20歳の成人式であり、それに次いで結婚式の披露宴です。
現在振袖と呼ばれている和服が発生した時期は、江戸時代(1586~1911)です。江戸時代前期に、若い女性が着る正装の和服の袖丈が徐々に長くなっていきました。元禄時代(1688~1703)には袖丈は55cmから95cmくらいだったのが、江戸末期(1867年まで)には袖丈は95cmから122cmくらいになったといわれています。明治時代(1852~)以降、未婚女性の華やかな正装として定着していきました。

~帯のリメイク・オーダーメイドも承っております~
お手持ちの帯・着物から・・・あなただけの、世界でたった一つのカタチにお作りいたします


※オーダーメイド実例などご紹介しております。 ARI+JAPAN(ア リタスジャパン) オーダーメイド専用サイト
※その他製品に関することお気軽にお問い合わせ ページからご連絡下さい。

帯ポーチ

帯 フラット ポーチ|小物入れ,スマホ,パスポート ケース[1625]花柄-帯リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.1625

¥7,800 (税込)

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