帯ポーチ

帯 ミニ ポーチ|小物入れ/コスメ,化粧ポーチ[14011]豪華花ししゅう帯 リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.14011

¥10,800 (税込)

  • 数量
size 9.5H × W13.5 × D3cm / H3.7 × W5.3.× D1.18 inch
weight 42g               /0.08pound

豪華で可愛い帯ポーチは、世界にたった一つのオリジナル!!
クッション性、耐久性のある帯の膨らみが大切な小物を保護します。
ICカード.パスケース,キーケース,薬入れポーチ…何かと便利な小物入れ!!

~アンティーク 帯リメイク!手作り(ハンドメイド)の帯ポーチ~

表は、金糸、明るい多色で織り込まれた
華やかな膨らみある振袖用のアンティーク帯。
背面と表切替え下部は、赤色でかなりの強度あるナイロンツイルを使用。
裏地は、ライム色の綿ブロードです。
サイドのチェーン先にナスカン付き、バッグの持ち手など
お好きな場所に吊るせます。

素材
表は、絹のアンティーク帯地。その他資材全て新品です。
背面と表切替え下部は、強度のあるナイロンツイル
ファスナーは、厚みのある45番使用 
サイドチェーンストラップの長さ18cm

プチ情報ですが「振袖のルーツ」とは…?
未婚女性が祭礼や儀礼的な場面で着用する正装の晴れ着である和服が振袖。
振袖の特徴は袖の「袂」(たもと)が特に長いことにあります。
振袖を着用する機会として、現在もっともポピュラーな場は20歳の成人式、
それに次いで結婚式の披露宴です。
現在振袖と呼ばれている和服が発生した時期は、江戸時代(1586~1911)です。
江戸時代前期に、若い女性が着る正装の和服の袖丈が徐々に長くなってゆきました。
元禄時代(1688~1703)には袖丈は55cmから95cmくらいだったのが、
江戸末期(1867年まで)には袖丈は95cmから 122cmくらいになったといわれています。
明治時代(1852~)以降、未婚女性の華やかな正装として定着していきました。

こだわりの縫製
 品質を上げる為に、手をかけた縫製にこだわります。
  ●全商品をデニムステッチ用の太い糸(20番手)で縫っております。
  ●全商品、全ての糸端を裏側で結び留め処理します。
  ●裏地の留め付けは、スッキリ丁寧に仕上げるテクニックとして、手まつりと返しぐけで処理しております。

♡ ポーチの縫製過程 ♡

① 表側の縫製

② ファスナー取り付け

③ 縫い上がった表と裏地を手まつりと返しぐけで閉じます

アリタスジャパンのポーチはひとつ一つ丁寧に製作しております

帯ポーチ

帯 ミニ ポーチ|小物入れ/コスメ,化粧ポーチ[14011]豪華花ししゅう帯 リメイク/和柄ポーチ/日本製

No.14011

¥10,800 (税込)

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